確か、ピーナッツは半世紀連載が続いたように思います。
小生は特にスヌーピーファンではありませんが、キャラクターの表情や
線の太さで雨を表現するなど、ストーリ以外にも「にやり」と笑ってしまうことが多かった作品です。
スヌーピーをもしくはチャールズ・ブラウンをはじめ「ピーナッツ」の
キャラクターをこよなく愛する人は日本のも大勢いる。
ファンではない小生も「ピーナッツ」のキャラクターが使用されている
広告には目がとまる。
今回のスヌーピー展は原画が100点以上とスケールも開催期間も
2013年10月12日~2014年01月05日と長い。何かのついでにでも足を運んでみたいと思う。
会場は「作者の人生」「ピーナッツ誕生の場所」「原画の進化」「グッズ・アニメなど」の4部構成になっているらしく今まで以上に作者チャールズ・モンロー・シュルツ
(Charles Monroe Schulz, 1922年11月26日 – 2000年2月12日)
という人のことを知る機会になるかもしれない。
上のリンク先の公式サイトを見ているだけでも、ウキウキしてくるのは小生だけではないはずである。
 
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